2024年10月~12月の診療実績(胃カメラ・大腸カメラ)
28 Dec. 20242024年10月~12月で
胃カメラ 314件
大腸カメラ 205件(うち大腸ポリープ切除 113件)
を実施させていただきました。多くの方に受診いただきありがとうございます。今後も安心・安全な検査を継続してまいります。
2024年10月~12月で
胃カメラ 314件
大腸カメラ 205件(うち大腸ポリープ切除 113件)
を実施させていただきました。多くの方に受診いただきありがとうございます。今後も安心・安全な検査を継続してまいります。
2024年7月~9月で
胃カメラ 261件
大腸カメラ 188件(うち大腸ポリープ切除 101件)
を実施させていただきました。多くの方に受診いただきありがとうございます。今後も安心・安全な検査を継続してまいります。
2024年4月~6月で
胃カメラ 272件
大腸カメラ 203件(うち大腸ポリープ切除 89件)
を実施させていただきました。多くの方に受診いただきありがとうございます。今後も安心・安全な検査を継続してまいります。
当院が日本炎症性腸疾患学会(JSIBD) 認定の指導施設となりました。
また院長 岩本が同学会から指導医・専門医の認定をいただきました。
炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)診療の専門施設として精進してまいります。
当院では免疫治療・生物学的製剤・JAK製剤による治療を行っています。
日本炎症性腸疾患学会(JSIBD)
https://www.jsibd.jp/guidance-facility/
当院炎症性腸疾患外来
2024年1月から3月で
胃カメラ 244件
大腸カメラ 184件(そのうち大腸ポリープ切除あり 105件)
を実施させていただきました。多くの方に受診いただきありがとうございます。
引き続き正確、安全な診療を心がけてまいります。
2023年10月から12月で
胃カメラ 272件
大腸カメラ 208件(そのうち大腸ポリープ切除あり 104件)
を実施させていただきました。多くの方に受診いただきありがとうございます。
引き続き正確、安全な診療を心がけてまいります。
2023年も多くの方に受診いただきありがとうございました。
2024年も今以上の診療体制を整えてまいります。お困りの方は受診お待ちしております。
2024年は1月5日金曜日より診療開始となります。
症状が無くとも、胃がん早期発見には胃カメラ検査・大腸がん早期発見には便潜血検査が有用です(自費検査)。ご心配の方は相談ください。
大腸ポリープ切除を受けた方で多いのが、45歳以上・便潜血陽性・大腸カメラ検査歴の無い方です。健診で異常を認めた方はご相談ください。
胃カメラ 253件
大腸カメラ 215件(そのうち大腸ポリープ切除あり 71件)
を実施させていただきました。多くの方に受診いただきありがとうございます。
引き続き正確、安全な診療を心がけてまいります。
内視鏡につきまして詳しくは下記をクリックしてご参照ください。
当院では胸部レントゲン検査の診断精度向上のためにAI診断を導入しています。(FUJIFILM 胸部画像病変検出ソフトウェアCXR-AID)
肺がん検診・肺炎など、胸部痛などの理由で行われたレントゲンの評価の補助をAIにより行うことで見落とし回避につながります。
特定健診のシーズンともなりますので当院で健康診断ご希望の方はお問い合わせください。

(FUJIFILM社 https://www.fujifilm.com/jp/ja)
ホームページ「疾患から探す」のページ追加をしています(胃癌・逆流性食道炎)
各疾患の解説ページなど追加しています
今後も適宜追加をしてまいります。気になる方はご参照ください。